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つくば市の薬局(漢方薬・健康食品)寺田薬局健康館 | ![]() |
おすすめ!! 001: 更年期障害
<症状>
更年期障害は女性ホルモンが不足するために起こる様々な障害です。 気分の落ち込み(鬱・自律神経失調症)、体が急に熱くなる(ホットフラッシュ)、目眩、肩こり、不眠、尿失禁 目のかすみなど の症状が起こります。 002: 更年期障害
<漢方療法>イソフラボン・・・女性ホルモンの代わりになる天然の植物性ホルモン ホルモン不足により、補うことによりホルモンの働きが活発になる。 星火逍遥丸・・・ストレスから体を守り自律神経を安定させる作用がある。 六味地黄丸・・・ホルモンの衰えを遅らせる作用のある漢方。 帰脾錠・・・気分の落ち込み、目眩、不眠に作用する。 婦宝当帰膠・・・体を温め血を補い女性ホルモンの活動を活発にさせます。 003: 生理不順 不妊症周期療法
<症状(生理不順)>
女性の月経は母親になるためにあるものです。ところが最近の若い人に周期が不順であったり、内膜症などで生理痛に悩む方が増えています。自分の月経周期が決まっていないためいつ生理になるかわからないとか、生理のたびに一時のしのぎの鎮痛剤をのんでいる方です。自分では気付かないでしょうが病気とまで言えないまでもすでに健康体ではありません。こうした方がやがて結婚しても子供ができにくいとか更年期を迎えた時つらい更年期障害といわれる症状に悩まされることになります。原因は食生活やストレスや生活様式の変化や体力低下などかもしれませんし無理なダイエットで無月経になった方もいらっしゃいます。女性である以上は月経と永く付き合わなければなりませんからなるべく若い時に手当をしておくことをお勧めします。 <症状(不妊症)> 結婚して2年以上もなかなか子供が授からない方がいます。そして病院の検査で異常がある人とない人がいます。月経が正しくある人でも排卵に問題のある場合もあります。 月経が不規則であったり、卵子の発育が悪かったり、内膜が薄かったり、プロラクチン値が高いなど多くは女性のほうに原因があるようですが、精子が少ないとか、元気がないなど男性側に問題がある場合も3割ほどあると言われています。 ※周期療法とは 月経周期を月経期、低温期、排卵期、高温期に分け問題のある時期に、月経周期を正常に戻す処置を行う画期的療法。 健康館ではホルモン剤ではなく漢方を使用して周期療法を行います。病院でのお薬や治療と併用しても構いません。 004: 生理不順 不妊症周期療法
<漢方療法>☆女性向け 婦宝当帰膠・・・体を温め血を補い女性ホルモンの活動を活発にさせます。 参茸補血丸・・・体を温め卵子の発育を促進する作用があるので低体温の人や高温期に用います。 温経湯・・・体を温める作用があるので子宮の働きを活発にさせます。 ☆男性向け 至宝三鞭丸・・・精力をつけ精子数を増やす作用があります。 イーパオ・・・精子の原料となる亜鉛などのミネラルを多量に含みます。 マカ・・・精力をつけ精子数を増やす作用があります。 健康館ではホルモン剤は一切使用致しません。 005: 各種アレルギー(アトピー性皮膚炎・花粉症・喘息など)
<症状>
アレルギーは現代の難病の一つです。中でもI型アレルギーといってアトピーや鼻炎 や喘息は増えつづけています。アトピー性皮膚炎を始めとしてアレルギーの治療には長い間ステロイドが使われてきました。特にステロイドは対象療法の王様で アレルギー全 般に効き苦しい症状をピタリと止めてしまいますが、対象療法にしかならずしかも副作用 も強いため現在では症状のひどい時にのみ使用されるだけのようです。しかし体の中で 起きているアレルギーに外から薬を塗ってもなおるはずはありませんね。鼻炎も喘息も同じです。 ではどうすれば良いのかといいますと、アレルギーの体質には必ず弱い場所があります。体内でアレルギー反応が起きないようにバランス整えることです。平たく言えば体質改善です。 体質改善の方法は適度な運動と食事療法と中医学の考えに基づいて肺や皮膚を強くする薬を補助的に用いて体質改善を早めます。薬だけでも治った方がたくさんいます。体質改善療法は人の体が本来もっている機能を目覚めさせるのがねらいです。現在、この体質改善療法の応用によって膠原病やリウマチや強皮症などの難病アレルギーが改善された方もいます。 |
漢方薬・健康食品 寺田薬局健康館
〒 300-1252茨城県つくば市高見原4-5-2
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<漢方療法>
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